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三國志オンライン合戦レポート 第一回
JUGEMテーマ:ゲーム


合戦レポート
2008年3月5日黄河 魏vs呉 第3陣
魏の弓兵として参戦

今回は第二陣に配置されることが多い主力部隊が第三陣に出陣。おそらくいつもと違った展開になるだろうということは、少し予想できた。しかし、それは悪い方に傾いてしまう。

進軍ルートは画像のとおりで、主力と同じルートで進軍。いつもの如く、なだれ込むように一気に敵城まで進み、城の北、及び東でほぼ包囲体制を確立。後は衝車の到着を待つまで、包囲体制の維持に努める。この時点で兵数はほぼ同じ。

東に敵襲ということで、援軍に向かうも妖術攻撃の連発を食らい討死。同じ攻撃で死亡者多数。一時的に東は崩壊し、北の包囲も前線を後退させる。
そのころ、衝車が5-5の付近に到達と報告が入る。かなり危険な状況といえる。しかし、運のいいことに、敵は北の前線に集中し、衝車の方へは進軍していない。

復活後、すぐさま衝車の護衛に向かう。予想どおり衝車はかなり無防備状態で敵襲を受けていたが、敵の突撃が散発的であったので、弓兵や護衛のいい餌食になる。衝車の防護が確立され、敵城東に到達する。

敵城南からの敵を迎撃してる最中、城門残り30%との報告が入る。
ほぼ詰みだろう…

が、背後、即ち敵城東門に孫策が出現。邪遺庵の如く暴れまわる。とにかく、南からの敵を衝車に近づけまいと迎撃するが、衝車破壊の報が入る。どうみても孫策の仕業だろう。さらに、東門から敵が一気に出現。あっという間に挟撃され、討死。この時点で二陣が終了したらしく、敵が50人以上多い状態となる。



復活後、投石車に初搭乗する。投石車で一気に戦局が変わるかと思いきや、またも孫策が今度は投石車に絡む。混乱している間に、一台の投石車は破壊される。孫策を振り切り、敵の城が見えてきたところで、再び孫策が目の前に出現。思わず口に出そうとしていたことを、隣の同志が呟く。
「また孫策か」
投石車を降り、孫策にちょっかいを出すも、孫策は投石車に御執心らしい。

本当に嫌な奴だ。確かに嫌悪関係だが、勝手に嫌悪しているのはお前の方じゃないのか。

と思ったところで、勝利画面となった。
| 三國志online | 21:05 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
おお・・・詳細レポですね!。

私はショウシャには乗ってないものの
基本的に近くにいたと思いますので
似たような動きでしたね。

次は蜀戦!
またがんばりましょう!^^。
| 夏侯炎 | 2008/03/07 2:07 PM |
次の蜀戦は数の暴力にどう対処するかがポイントですね!
がんがりませう
| Damepo | 2008/03/07 10:53 PM |
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