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三國志オンライン合戦レポート 第三回
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合戦レポート
2008年3月15日黄河 魏vs呉 第3陣
2008年3月15日黄河 魏vs蜀 第3陣
魏の弓兵として参戦


前半後半とも前回とまったく同じマップでの闘いとなった。しかし、前回とは違い、今回は初期配置人数が五百人となり、人数が少ない魏にはかなり不利と予想されていた。

呉戦

今日は魏の最大勢力とも言える部曲が1陣にまわったものの、やはり主力は3陣に配置された。前半から押して南側の敵城東前の橋に陣を置き、投石車二台を配置し万全を期す。しかし、敵への2陣からの援軍により、西側前線を突破され、包囲され崩壊する。

多くは撤退に成功するものの、逃げ場を失い討死。復活まじかと思いきや、なんと味方に蘇生を受ける。復活場所は前線のはるか敵側よりであったが、なぜか撤退途中の砦が魏側であったので、交戦中の敵を掃討する。掃討がうまくいったと思いや、実は砦の中で交戦中で運が悪いことに、呉側の砦に変貌してしまう。そこでまたもや討死。

さらに、なぜか同じ人に蘇生を受ける。復活場所はまたもや前線の遥か敵側寄り。他に蘇生してもらった人と全力撤退。味方城門に到達と思いや、一緒に逃げた人が城門に張り付いてる人を攻撃、援護を行う。掃討するも時間が掛かりすぎ、囲まれて討死。

その後、討死した城門まで押し戻した仲間に蘇生を受けたところで、勝利。あまりいい動きが出来ずに悔やんでいると、魏も総合で負けとの報が入りさらに落胆した。


蜀戦
予想していた通り、人数では不利であった。今度は城が逆になり、東門より北に攻めあがる。しかしながら、相手の厚い前線にずるずると後退させられ、城内まで退却。西側からなんとか南門前の敵を押し返すも、攻撃を食らい追加攻撃のため城内で討死。

復活後、2陣からの援軍により五百対五百になり、両方の橋をはさんでこう着状態になるもポイントではかなり有利になる。若干味方が有利になり、橋を渡ったところで操作を失敗してしまい、突出して討死。その後、結局かなりの差をつけて勝利する。

問題点は橋の攻防であった。キョチョが敵前線に突入したので、浮き足立った敵に一気に攻勢をかける人が多発。これはありと思ったが、そこで自重を促す指示。結果中途半端になってしまい、突破は失敗に終わる。突破できれば、敵の邪魔な投石車を破壊できただろうし、もちろん、ポイント的には勝っているので突破しないのも当然の手段である。
今回の様な場合は前もって意思統一していないとかなり厳しいし難しいと感じた。
| 三國志online | 20:51 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
うむ!相変わらず冷静な解説!。

陣全体の行動全体にはちょこちょこ綻びはあるけど
(私の指示ミスとかね^^;)
やはり魏は現場ごとの指示(指揮)って
比較的まとまってて安心できるね。

ただ、その指示も清濁混合になる時もあるから
どの指示が適切かを把握するスキルも最近必要に
なってきたと思う今日この頃。
| 夏侯炎 | 2008/03/19 3:40 PM |
やはり時間によるんでしょうね。他陣への援軍が必要なら、突破だったろうし、さらにもっと時間が少なくても、突破はありえたのかもしれませんね。
| Damepo | 2008/03/19 9:05 PM |
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