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三國志オンライン合戦レポート 第四回
JUGEMテーマ:ゲーム


合戦レポート
2008年3月19日黄河 魏vs蜀 第2陣
2008年3月19日黄河 魏vs蜀 第3陣
魏の弓兵として参戦


第二陣

今回は主力が第三陣に回ったのか、状況が掴めないまま第二陣へと突入。第二陣にも結構配置されているようだ。今回もまた河畔、相手が少々多くても大分慣れた土地なので、なんとかなるだろうと感じていた。

珍しく魏側の兵力が50人以上多い状態で合戦が開始。東からの北上ルートであったが、すぐに敵城まで押し上げることに成功。包囲もほぼ完了した。包囲の状況は逐一報告され、敵が出現した場所にすぐ援軍に駆けつけられる状況だった。

余裕があったので、砦建築に参加。さらに、衝車を護衛しつつ修理など、今回は裏方的な仕事にも参加できた。相手は衝車目掛けて一斉突撃をしてきたが、厚い包囲による集中砲火で衝車破壊には至らず、そのまま城門突破となった。

その後、第三陣へと援軍に向かう。

第三陣

参戦時はまだ拮抗状態であったが、五百対五百になったところで、少しずつ押し始める。戦場は草原であったが、前線が異常なほど長く、混戦に近い状態であった。やはり、中央が非常に広いのが原因なのだろう。

前線が長いため、指揮の内容がわかりづらく、よほど上手いことをやらない限り、ここでの指揮は非常に難しいと感じた。途中参加や援軍のための情報伝達もなにか工夫が必要だろう。

北より、城門まで攻めあがるも、包囲するのか、迎撃するのか中途半端な状態が続き、不利な南に援軍に行くことにするが、丁度、撤退途中の悪い場面に居合わせたらしく、背後から足止めを食らい討死。そのまま時間切れの勝利となった。混乱はありつつも、結局ポイント差はかなりついていた。

第三陣は第二陣より戦果をあげられたが、あまりいい動きはできなかった。記憶に残ったことといえば、死んでる目の前で頑張っていた司馬懿が、やはり諸葛亮より若干弱いのではないだろうかと感じたことぐらいだろう。
| 三國志online | 21:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
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| - | 21:58 | - | - |
コメント
2陣に関してはファーストアタックで
蜀が自分から崩れていった感が強かったね。

3陣の方がすこし混乱したというか
局地局地で指揮と関係なく、
優勢を感じた集団心理が働いて
突撃してしまってましたね。

現場と現場の連絡方法に少し課題を感じた一戦でした。





| 夏侯炎 | 2008/03/22 11:24 AM |
ほんと2陣はほとんど抵抗されずに終わってしまったという感じでした。
さて、今日はどうなるか。
| Damepo | 2008/03/22 7:36 PM |
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